| 布の書皮 | |||
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「凜」の古布カバー。左は鹿の子絞りで裏地も牡丹とステキです。しっかりした作りで、トンボ玉しおりやアジア結びなどデコラティブ。
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手作りひなやさんのカバー。はなやかな縮緬で裏が緋色というのもいい。右のは小紋風でしぶいです。裏地がしっかりと厚みがあるので型が崩れにくい。
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Mignonさんの西陣織カバー紫苑。地味だが実は豪華。しおりがついてないのと、本の厚みの調節ができにくいのがちょっと難点。
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ご近所の和雑貨屋さんで購入。表も裏もしぶい色調で気に入っています。ちょっと薄地なのが、普段使いにいい。
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彦根更紗を復元したもの。東京国立博物館で買いました。少々お高い。 |
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麻の店、遊中川の麻のカバー。革のしおりがついていて猫に好評。最近のは裏地がついて、スムースに出し入れできるようになった。
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Mignonさんの西陣織カバー紫苑。地味だが実は豪華。しおりがついてないのと、本の厚みの調節ができにくいのがちょっと難点。
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チェコの作家カレル・チャペックの兄、ヨゼフ・チャペックのデザイン。スタイリッシュ。
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ウールフェルトの赤がかわいい。熊のしおりをポケットに入れます。
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気音間の金魚玉の手ぬぐい地のブックカバー。夏向き。
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井上企画幡の古布ブックカバー。
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伊勢内宮前のもめんや藍の松阪木綿の縞柄。シックです。
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文房具ミドリのブックカバーも愛用しています。
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